全編はこちら>>【エロ小説】「魔術師見習いは寸止めされる1」クリ責め・乳首責め・耳責め
「うう♡ううう♡」
片手では乳首をひねったりツンツンひっぱたりして、片手はクリに……。
でもクリに手をおいて、動かしてはくれないんです。
『わぁ、ぴくぴくって動いてるね♡』
「あ……♡」
私は甘えるように舌をれろ~っと出して、シュンガさんにちゅうをお願いしました。
「お、おれがいしますレロレロクリ、触ってくださいぃ~♡レロレロ」
『もう触ってるよ?』
「ちがう、ちがうのぉぉぉ~!」
叫んだ瞬間拘束具が右手だけ外れたので、とっさにシュンがさんの右手をつかんで、シュンガさんの指でクリをこすってもらおうとしたのに……。
パチン!
「はうぅぅぅ」
手をパチンとされて、おずおずと引っ込めました。
「おねがいします、おねがいします!」
腰をヘコヘコしてシュンガさんの指にクリをこすりつけたいのに、私がヘコヘコするとシュンガさんは指を離してしまうんです……。
「あぅぅぅぅ!!! お願い♡お願い♡」
またシュンガさんの手をつかんでクリにもっていこうとすると……・
パチンッ。はじかれてしまいます。
「あうぅぅ♡」
『ドMだねぇ。いいねぇ』

クリ責め・焦らし
「我慢できません!! クリいじめてぇええ♡♡」
すごい勢いで腰をヘコヘコしている私を、シュンガさんは意地悪そうに、見下したように笑います。
『じゃあ、どのくらいの速度で触ってほしいのか、舌をベロベロして再現してよ』
そう言ってシュンガさんはベロをちろっと口からだしました。
すごくセクシーで……。
恐る恐る私もベロを出して、シュンガの口から出たベロをレロっと舐めると……
同じ速度でクリを人名でしてくれたのです。
「はぁぁぁん♡」
でもあまりの気持ちよさに私がベロを口の中にしまってしまったから、触ってもらえたのはその一回だけ。
焦ってすぐにまたベロを出して……。
レロ……レロ……レロ…‥。
クリをその動きに合わせてコス……コス……コスと触ってくれます。
「レロレロレロふぅぅぅん♡レロレロ♡えへぇえええ♡レロレロ♡へっへっへ♡」
「レロレロレロおぉぉぉんレロレロレロいぐうぅん♡いぐぅぅん♡」
ぴたっ
イきそうになると、私がベロをとめてしまうので、クリをいじめてくれる指もとまってしまいます。
私は気が付かないうちに、だらしなくよだれを垂らして、超高速でベロを動かしていました。
「レロレロレロレロえへぇえ♡レロレロレロんふふぅぅ♡レロレロレロおぉぉぉいぐぅぅん♡」
ぴたっ
でもどうしてもイきそうになるとベロをとめてしまって……
3に続く


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